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東京農大FSRC、ifiaで展示と講演 PFAS分析セミナーを共催、食の安全を発信

 東京農業大学食品安全研究センター(FSRC、東京都世田谷区、五十君靜信センター長)は、27日から29日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「ifia JAPAN 2026」に協賛団体として出展する。会期中はブース展示を行うほか、食の安全・科学セッションでの公開講演や、分析基礎セミナーの共催を通じて最新の研究成果を発信する。

 会期初日の27日午前9時50分から、会議棟6階606会議室において、(一社)AOAC日本などと「分析基礎セミナー – PFAS分析の実態と課題」を共催する。同セミナーは有料で、事前登録による割引が用意されている。

 29日午前10時10分からは、食の安全・科学セッション会場にて無料セミナー(申込不要)を開催する。「HACCPによる工程管理における微生物検査」と題した基調講演を行う。

<セミナー開催概要>
分析基礎セミナー – PFAS分析の実態と課題
日時:5月27日(水)午前9時50分~午後12時30分
場所:会議棟6階606
事前申込料金:6,600円(税込) / 主催・共催団体会員特別割引価格:5,500円(税込)
当日申込料金:8,800円(税込) ※会員割引なし
事前登録はこちらから

食の安全・科学セッション会場の無料セミナー(申込不要)
日時:5月29日(金)午前10時10分~10時40分
場所:食の安全・科学セッション会場
基調講演:HACCPによる工程管理における微生物検査


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