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JARO、景表法基礎セミナー開催 事例で学ぶ表示規制と実務の留意点を解説

 (公社)日本広告審査機構(JARO)は24日、広告法務に関する基礎セミナー「広告法務基礎セミナーⅠ 景品表示法」をオンラインで開催する。

 同セミナーは、「事例で理解する景品表示法の基礎知識」をテーマに、表示規制の基本的な考え方や実務上の留意点について解説するもの。広告・表示に関わる業務に携わる新任者を主な対象とし、例年4月から5月にかけて実施されている基礎セミナーシリーズの一環として開催する。

 講師には、ひふみ総合法律事務所の弁護士・長濱俊晴氏が登壇する。長濱氏は、消費者庁表示対策課への出向経験を有している。

 当日は、景品表示法の概要に加え、優良誤認表示や有利誤認表示、ステルスマーケティング規制、不実証広告規制、比較広告の考え方、景品規制などについて、事例を交えて解説する予定。また、質疑応答の時間も設けられ、参加者からの質問にも対応する。

<開催概要>
日  時:4月24日(金)午後3時~5時
開催方法: Zoomによるオンライン
申込締切:4月23日(木)

申込方法など詳細はこちら(JAROホームページより)

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