売れてますか?機能性表示食品 ファイン『UV気にならないサプリ』(届出番号:I447)
機能性関与成分:ベータカロテン
本品にはベータカロテンが含まれます。抗酸化作用を持つベータカロテンは、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能性があることが報告されています。
㈱ファイン(大阪市淀川区、佐々木信綱社長)は、機能性表示食品のサプリメント『UV気にならないサプリ』(届出番号:I447)を展開している。同社では、2017年から日差しケア商品『UV気にならないサプリ』を販売しており、30~40代の女性を中心とした多くの紫外線が気になる人に愛用されているという。2024年3月11日に、機能性表示食品としてラインアップした。自社ECサイトと全国のドラッグストアで販売している。
ユーザーからは、「日焼け止めの塗り直しがめんどくさいときにサッと飲めるのがいい」、「塗るタイプと併用して、旅行や屋外スポーツなどの外出時にサッと手軽に摂取できるのが嬉しい」、「小さいソフトカプセルで飲みやすく、値段もリーズナブルで続けやすい」、「内側からもケアできることに安心感がある」など好評の声が多数上がっているという。
担当者は、「UV対策の商品はまだまだアウターケアが主流のため、インナーケアの市場がまだ育っていない状況です。しかし、昨今は紫外線量も増え、老若男女問わず日傘をさす方が増えております。現在、主に購入頂いている層は女性ですが、アウターケアとあわせて、サプリメントで内側からのケアをすることを全世代にもっと浸透させていきたいと考えています」とコメント。パウチのためいつでもどこでも摂取できること、日焼け止めが塗り直しできない状況の時でも、追加で摂取できる手軽さと、手に取りやすい価格帯が魅力だとしている。
(冒頭の写真:同社提供)

