売れてますか?機能性表示食品 ケフラン『免疫EYE』(届出番号:J767)
機能性関与成分:酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)、ルテイン・ゼアキサンチン
本品には酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)、ルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。酢酸菌GK-1はpDC(プラズマサイトイド樹状細胞)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能が、ルテイン・ゼアキサンチンには紫外線やブルーライト光などの光刺激から眼を守り、ぼやけ・かすみを和らげくっきり見る力(コントラスト感度)を改善する機能が報告されています。
㈱ケフラン(東京都渋谷区、徳丸浩一郎社長)は、機能性表示食品『免疫EYE』(届出番号:J767)を展開している。同品は2025年4月18日に発売された。公式オンラインショップ、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングで展開している。同社が想定する主な購入者層、販売ターゲットは「免疫ケアをしたい50~60代の男女」。担当者は、「知名度を上げて販売数を伸ばしていきたい」 とコメント。WEB広告やコンテンツマーケティングなどを通じた認知度向上と、機能性への理解促進に注力する。
同社は、1997年6月に設立された。代表者は(一社)日本栄養評議会(CRN JAPAN)の理事長を務める徳丸浩一郎氏。「日々に幸せを、人生に健康を」を企業理念に掲げる。ケフィアをはじめとする発酵食品を中心とした健康食品の研究・開発・製造・販売を行っている。創業以来、乳酸菌・酵母・発酵菌を活かした商品づくりにこだわり、腸活、免疫、栄養補給をテーマにした多彩なサプリメントを展開。
具体的には、関連会社の日本ケフィア(株)(神奈川県藤沢市、徳丸浩一郎社長)と共同開発した「オリジナルケフィア種菌シリーズ」や、国産きのこを厳選使用した「きのこ習慣シリーズ」などをラインアップしている。
(冒頭の写真:同社提供)

