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FRONTEO、食品開発展2026に出展 AI創薬で培った技術で食品開発・研究を支援

 ㈱FRONTEO(東京都港区、守本正宏社長)は14日~16日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「食品開発展2026」に出展する(ブース番号4-208)。

 同社は、創薬分野で培ったAI技術「KIBIT」を活かし、食品開発を支援している。今回、論文探索AI「KIBIT Amanogawa」を中心に、食品業界における新たな機能性・素材探索を支援するソリューションを紹介する。研究開発の効率化を提案する。
 
 また、会期中、出展者プレゼンセミナーを実施する。

<プレゼンセミナー概要>
日時:10月14日(水)午後4時30分~4時50分
会場:PG会場
タイトル:機能性素材の新たな“次の価値”を見出すAI論文探索【技術紹介編】

日時:10月16日(金)午前10時30分~10時50分
会場:PM会場
タイトル:機能性素材の新たな“次の価値”を見出すAI論文探索【事例紹介編】

<COMPANY INFORMATION>
所在地:東京都港区港南2-12-23 明産高浜ビル(本社)
TEL:03-5463-6344
URL:https://www.fronteo.com/
事業内容:自社開発の方程式駆動型AI「KIBIT」の提供を通じた、社会課題と向き合う各分野の専門家の判断支援

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