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サントリー、「deleteC(デリート・シー)」プロジェクトに今年も参画

 サントリー食品インターナショナル㈱(東京都港区、齋藤和弘社長)は9月4日から、がん治療研究をみんなの力で応援する「deleteC(デリート・シー)」プロジェクトの趣旨に賛同し、「#deleteC大作戦」に参画する。

 「C.C.レモン」ブランド、「デカビタC」ブランドの商品の「C」の文字を消した画像に、「#deleteC大作戦」「#サントリー」などの所定のハッシュタグをつけたSNS上の投稿、または、「サントリー公式」・「C.C.レモン」・「デカビタC」のSNSでの投稿に対してリアクション・再生を行ってもらうことで、がんの治療研究への寄付を集めていく参加型の投稿アクション。

 2019年、“みんなの力で、がんを治せる病気にする”プロジェクト「deleteC」に初めて同社が参画した際には、「C.C.レモン」ブランドより「C.C.」の文字を消したデザインラベルの「C.C.レモン deleteC ラベル」を数量限定で発売した。20年は、「C.C.レモン」ブランドに加えて「デカビタC」ブランドもSNS投稿企画に参画し、想定を上回る反響があったという。

 今年も引き続き、「C.C.レモン」と「デカビタC」で参画し、がんの治療研究の一助となり、「がんを治せる病気にしたい!」と感じている人々にとって、希望の光が広がっていくことを目指す。

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