新日本製薬のパーフェクトワンが好調 「オールインワン美容液ジェルシリーズ」が累計販売9,000万個を突破
新日本製薬㈱(福岡市中央区、後藤孝洋社長)はこのほど、「パーフェクトワン」ブランドの看板商品「パーフェクトワン オールインワン美容液ジェルシリーズ」の累計販売実績が、2月22日に9,000万個を突破したと発表した。
2006年に誕生した「パーフェクトワン」は、「シンプルケアこそ、肌本来の美しさへ」というブランドメッセージを掲げるスキンケアブランド。多様化する女性のライフスタイルに寄り添い、シンプルかつ多機能な商品展開を続けてきた。主力の「オールインワン美容液ジェルシリーズ」は、2006年の発売以来、着実にファンを増やしている。富士経済の調査によると、同シリーズはオールインワン市場において9年連続で国内売上No.1(パーフェクトワンフォーカスシリーズ含む。富士経済「化粧品マーケティング要覧2017~2025」(モイスチャー部門およびオールインワン部門/メーカー、ブランドシェア2016~2024年実績))を獲得しており、市場を牽引する存在となっている。
同社は、今後も、スマートで心地よく使えるスキンケアブランドとして、顧客の美をサポートしていくとしている。
(冒頭の写真:同社リリースより)

